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ホタルのシーズンがやってきます

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里山十帖の周辺、徒歩3分の田んぼでは、毎年たくさんのホタルが乱舞します。
例年、6月下旬から7月にかけて飛び始めるホタル。そろそろかな?と毎日スタッフが田んぼに様子を見に行っています。
また今年は、より間近にゆったりとホタルを鑑賞いただけるよう、田んぼの脇にベンチを設置。自然との一体感を持たせるべくあえてシンプルなベンチにしたのですが、これがなかなか侮れません。ホタル鑑賞に限らず、ここでのんびりと田んぼを見てるだけで、なんとも幸せな気分になります。とくに朝焼け夕焼けは本当に絶景。鳥の声と相まって、まるで天国のようです。
美しい田んぼとホタルが飛び交うこの季節、ぜひ里山十帖へお越しください!

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2019-06-22 | Posted in area guide, seasonsNo Comments » 

 

水鏡茶会の料理は「水」がテーマ

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田植え前の田んぼに茶席を設けた「水鏡茶会」。料理も「水」がテーマです。雪解けの頃に採取したイタヤカエデの樹液からスタートして、大沢山の水の恵みを表現した料理を皆さんに召し上がっていただきました。

ペアリングしたお酒も「新潟の水」がテーマ。新潟にはたくさんの酒蔵がありますが、総じて淡麗でも、水源によって同じ日本酒度でも感じる辛さが違ったりします。

里山十帖の料理は常に「自然の味」を意識していますが、「水」をテーマにした今回、より素材の力強さや繊細な味を楽しんでいただけたようです。

ちなみに6月の里山十帖は新緑がいちばん美しい時期。新潟の6月は梅雨入りしてもほとんど雨が降りません。下旬になると蛍も飛び始めます。ぜひ、眩しい緑を見に、新潟・南魚沼にお越しください。

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2019-06-13 | Posted in event, food, seasonsNo Comments » 

 

田んぼの上で過ごす1日

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妄想数年、計画1年。ついに実現しました。水鏡の上での茶会(今回は気軽な中国茶会)。

日本百名山の巻機山(まきはたやま)を正面に望む里山十帖の田んぼ。その真ん中に席を設けました。田んぼのぬかるみに水平の基礎を作るのはかなり難しい作業。しかも「畳の表面は水面から5センチ。水に浮かぶような席を作るように」というクリエイティブディレクター、岩佐の指示も難易度の高いものでしたが、みごとに完成。

当日は山頂付近に若干の雲こそかかっていましたが、空気の透明度が高く、風もほぼ無風。席に着くと、正面の巻機山がみごとに水鏡に映し出されました。

亭主役をお願いしたゲスト茶人は、京都『茶房 好日居』主人の横山晴美さんと、陶芸家の市川孝さん。そしてお菓子を担当したのは『御菓子丸』主宰の杉山早陽子さん。

大沢山の水源部で、湧水で淹れたお茶、そして湧水で作ったお菓子を楽しみました。

当日ご参加いただいたいお客様からは「夢のような空間」「信じられない景観」という感想を頂戴しましたが、私たちにとっては、まさに思い描いていた空間。稲穂に囲まれた「黄金の茶会」やかまくらでの「雪中茶会」も特別ですが、「水鏡茶会」の空間もこれまた特別でした。

そして夕食も「水」がテーマ。現在の料理と同じものもありますが、ちょっとだけ特別。その写真はまた後日、ご紹介します。

好日居
https://www.facebook.com/kojitsukyo/

市川孝
https://www.instagram.com/takashi_ichikawa1212

御菓子丸
https://www.okashimaru.com

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2019-06-09 | Posted in drink, event, foodNo Comments » 

 

お子様大歓迎!の特別な一日

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昨日の里山十帖は恒例の「田植え体験会」。田植えと稲刈りは、毎年、お子様大歓迎。昨日もたくさんのキッズが田植え&泊まりに来てくれました。

広い田んぼも大勢で植えればあっという間。田植えの後は参加者全員で「早苗饗」(さなぶり)を楽しみました。

里山十帖のメインダイニングの名前でもある「早苗饗」とは、田植えの後、手伝ってくれた人々をもてなす饗応のこと。村人総出で田植えを手伝った時代、お米が本当に貴重だった時代のことを田んぼで学びつつ、皆さんに本当の「早苗饗」を体験していただきました。

今年は子供がたくさんいたにも関わらず、田植え後の田んぼはとてもいい状態(補植をほとんどしないでいい状態です!)。秋には立派な稲穂をつけているはず。ぜひ皆さん、秋の収穫にも来てくださいね!!

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2019-06-03 | Posted in event, foodNo Comments » 

 

山菜料理は6月下旬まで!

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里山十帖といえば山菜料理。今年は標高の高い山に雪がたくさん残っているのでシーズン長めです。

昨年は春が早かったので、5月末以降は山菜料理の品数がかなり減ってしまったのですが、今年は6月上旬も山菜料理をご提供できそうです。

常連のお客様はそのあたりをよくご存知で、5月に予約が集中、その反動で6月の客室には余裕があります。里山十帖でもっとも予約が取りやすいのも6月だったりするのです。

6月中旬になるとさすがに山菜も少なくなって徐々に野菜料理に切り替わっていきますが、6月の里山十帖は超穴場。気候も最高、田んぼの水鏡ももっとも美しい季節です。

しかも今年の梅雨入りは遅くなりそうで、6月末まで新潟は晴れの日が多い予報。もともと6月の新潟は雨が降らないのですが、今年は最高のシーズンになりそうです。

ぜひ山菜料理を食べに里山十帖へお越しください。

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2019-05-30 | Posted in food, seasonsNo Comments » 

 

5/25土曜日に空室が出ました!

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なんと今週の土曜日、直前キャンセルにより1部屋だけ空室がでました!2〜4名様までお泊りいただけて、仲のよい3人旅、女子旅にも人気の「304・たたみトリプル」です。

新緑の絶景を望む露天風呂、そして大地のパワー溢れる山菜料理をお楽しみいただけるのはこの季節だけ。「まだ週末の予定が決まってなかった」という方、ぜひこの機会をお見逃しなく!

里山十帖 www.satoyama-jujo.com

予約サイト https://goo.gl/lEPqHL

※2019年5月22日時点の空室情報です。

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2019-05-22 | Posted in seasonsNo Comments » 

 

里山十帖周辺・絶景スポット/星峠の棚田

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里山十帖から車で3分。大沢山トンネルを抜けた先。そこは「越後妻有アートトリエンナーレ 大地の芸術祭」の会場としても知られる、十日町市です。
十日町のなかでも、とくに、松之山(まつのやま)・松代(まつだい)エリアには今でも現役の棚田風景があちこちに残っています。なかでも圧巻なのは、旧松代町にある「星峠の棚田」。
水が張ったばかりの春、収穫の秋……と1年を通じて素晴らしい景観が広がり、その美しい風景を眺めに全国からたくさんの人が集まります。(全国屈指の棚田撮影スポットでもあります!)
そんな「星峠の棚田」まで、里山十帖から車で約45分。

そしてこの季節のおすすめは、なんといっても早朝の朝日が昇る時間帯。
田植え直後、まだ若い苗が風に揺れる5月、6月の星峠の棚田は、田んぼの水が鏡面のように朝日を映し出し、自然が生み出す、自然によるアートを楽しめます。(写真はまさに昨年5月末の棚田です)
また早朝は、気温も15℃前後と過ごしやすく、とにかく空気が気持ちいい!という点でもおすすめです。いつもより少し早起きをして、感動の絶景と清々しい朝のドライブを楽しみませんか?

【例えばこんなスケジュール】
3:00 少し早起きをして里山十帖を出発
4:00 星峠の棚田に到着。朝日が昇る絶景を堪能
5:00 星峠の棚田を出発。帰路の途中、美人林へ寄り道
5:20 美人林に到着。新緑が美しいブナ林を満喫
5:50 美人林を出発。里山十帖へ
6:30 里山十帖に帰着。そのまま裏山をちょっぴりお散歩
7:00 ひと汗かいたところで、朝食前にゆっくりと朝風呂を
8:30〜 遅めの朝食をすませたら、あとはチェックアウトまでのんびりと(連泊の方はお昼寝もおすすめです)

里山十帖 www.satoyama-jujo.com

予約サイト https://goo.gl/lEPqHL

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2019-05-20 | Posted in area guide, seasonsNo Comments » 

 

残雪と新緑の露天風呂

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本日も晴れました!周囲の森には鳥の声が響き、田んぼからは蛙の鳴き声。料理は山菜づくしと、里山十帖を楽しむ、最高の季節がやってきました。
もちろん、絶景露天風呂を満喫するにも最高の季節。ぜひこの季節の里山十帖へお越しください。湯加減整え、皆様のご来館をお待ちしております。

【里山十帖 空室情報】
5/18 土曜日に1室、5/19 日曜日に2室、キャンセルによる空室が出ました!
温泉好き、山菜好きの皆様、ぜひこの機会をお見逃しなく。

里山十帖 www.satoyama-jujo.com

予約サイト https://goo.gl/lEPqHL

※2019年5月15日時点の空室情報です。

2019-05-15 | Posted in seasonsNo Comments » 

 

山菜に栽培物があること、ご存知ですか?

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「里山十帖の山菜は、東京や京都の店で食べる味と全く違うんですよね」と言うお客様がたくさんいらっしゃいます。「何が違いますか?」と聞くと、「苦味が少ない」「甘みがある気がする」「香りがハーブのように爽やか」などなど。

実はこの話、私たちにとって、とても嬉しい褒め言葉。なぜなら里山十帖の山菜は自分たちで採ってくる「天然物」だから。山菜を仕入れることもありますが、それは山を持つ山菜採り師から。当然「天然物」です。

「え?山菜って山に自生しているから山菜なのでは?」「天然じゃない山菜なんてあるの?」と思う方も多いに違いありません。

夢を壊してしまって申し訳ないのですが、東京や京都などに流通する山菜のほぼ全てが「栽培物」といっても過言ではありません。実は山菜は畑で育てられているのです。

フキノトウ、ウド、タラノメ、コゴミ、ワラビ、ギョウジャニンニク……。なかには水耕栽培で育てられるものもありますし、化学肥料をたっぷり投入されて育ったものも少なくありません。

天然物と味が違うのは当然です。

今、山菜は貴重な地域資源。誰もが山に入って採れる時代は終わりました。東京や京都のシェフが持ち山以外で山菜を採取するのは不可能に近い状態です。

同じ山菜でも味が異なるのは当然のこと。「どこで採れたか」でも味は大きく異なりますが、天然と栽培ではより大きく異なります。

そんな天然の山菜シーズンもあとわずか。ピークは今月末までで、6月に入るとだんだんと種類が少なくなってきます(山菜料理は6月末までご提供します)。

「山菜は苦くて嫌いなんだよね」という方も、ぜひ一度、天然の味を楽しみに来てください。もしかすると世界観が変わるかもしれませんよ。

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2019-05-11 | Posted in food, seasonsNo Comments » 

 

里山十帖の山菜料理

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里山十帖といえば山菜料理。ゴールデンウィーク明けのこの季節、いちばんの旬を迎えています。昨年、シェフが北崎から桑木野変わって、料理もかなり変わってきました。(北崎は全施設の料理長になりました)昨年と違うのはもちろん、2〜3年前とは全く違う料理といっても過言ではありません。

桑木野の料理はこの一年で大きく進化。北崎とはまた異なる世界観をご提供できているのではないかと思っています。

根まで含めて全草を使い切る。今まで知られていなかった山菜の香りや旨みを引き出す。山菜を食べて育ったジビエなどと味を合わせる。発酵から得た旨みと山菜を合わせるetc。

今の季節、基本的にご提供する山菜は全て桑木野を含めたスタッフが山で採ってきたもの。毎日20種類以上の山菜をご提供しています。

山菜はこれから5月末にかけてがピーク。6月に入ると種類がだんだんと少なくなってきます。

ぜひ春真っ盛りの里山十帖に皆さん、お越しください!

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2019-05-09 | Posted in food, seasonsNo Comments » 

 

絶景です!

里山十帖周辺はゴールデンウィーク明けに最高の景色を迎えます。写真は現在の南魚沼。魚沼スカイラインからの景観です。

魚沼スカイラインは全国的には超マイナーですし、伊豆スカイラインや芦ノ湖スカイラインのような、走り屋的な気持ちいい道路ではないのですが、狭い尾根道に拓かれた道路は超絶景。ぐるり360度眺望を楽しめます。

写真よりもはるかに絶景で、さらにこの景色にウグイスの声がこだまします。

里山十帖といえば山菜料理ですが、山菜もこれから2週間がピーク。ぜひ絶景の里山十帖にお越しください。

2019-05-05 | Posted in area guide, seasonsNo Comments » 

 

何気ない景色が最高に美しい季節です!

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里山十帖のスタッフは移住組がほとんどですが、この春の息吹を感じるために住んでいる者もけっして少なくありません。冬が厳しいからこそ、ご褒美のような素晴らしい景観があるのでしょう。
関東の新緑とは色が違います。ゴールデンウィーク明けは最も美しい時期。新幹線でわずか1時間30分。ぜひ、新潟・南魚沼へお越しください。

【里山十帖 空室情報】
ゴールデンウィーク明けは5月6日、7日、10日、12日に若干の空室があります。山菜料理も旬。里山十帖・自慢の山菜料理をぜひ楽しみにいらしてください!皆様のお越しをお待ちしております!
里山十帖 www.satoyama-jujo.com

※2019年5月3日時点の空室情報です。

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2019-05-03 | Posted in seasonsNo Comments » 

 

5月6日に空室があります!

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ゴールデンウィークに「混雑しそうで出かけられなかった」方や「サービス業に従事しているのでたくさん働いた」という方。ゴールデンウィーク最終日の5月6日に空室があります。

6日の下り新幹線はガラガラ。自由席でも余裕で座れるのは間違いありません。そして7日は午前を半休にすればOK。11時6分発の新幹線に乗れば、東京駅着12時28分。余裕で午後出社可能です。

山菜もピークを迎えるゴールデンウィーク明け。新緑と残雪のコントラストがいちばん美しいのもこの季節です。

ぜひ一年でいちばん美しく、おすすめ時期の里山十帖へお越しください。

ちなみに6日以外も5月は平日に空室があります。本当はいちばんお越しいただきたい時期なのですが、ゴールデンウィーク明けは年間でもいちばん人が動かない時期の一つ。本当に素晴らしい景色なので、ぜひお越しください。

※2019年4月30日時点の空室情報です。

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2019-04-30 | Posted in seasonsNo Comments » 

 

魚沼の里へ、無料バスが走っています!

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ゴールデンウィーク中、こんなラッピングバスが走っています。上越新幹線の浦佐駅、または上越線の六日町駅から『魚沼の里』まで。しかもなんと無料!!

『魚沼の里』はあの「八海山」、八海醸造が運営する複合施設。雪室や試飲コーナー、土産物、バームクーヘンのお店、カフェ、蕎麦屋、食堂、そしてビール醸造所などがあります。今まで里山十帖のお客様にもたくさん紹介してきましたが、いつもお客様から言われるのが「交通手段がないよー」。

里山十帖の最寄、大沢駅から六日町駅までは上越線で10分程度。帰りは浦佐駅行きのバスに乗れば、そのまま新幹線で東京まで帰れます。

今回のバスは南魚沼市と八海醸造とが共同で行う実証実験とのこと。乗車人数が多ければ定期便になる可能性もあるそうです。ぜひ、皆さん、里山十帖の行き帰りに、このバスを使って八海醸造『魚沼の里』へ行ってみてください。

あ、ちなみに帰路のバスは越後ワイナリーや六日町商店街にも寄ります。六日町商店街には八海山の純米吟醸粕で漬けた絶品の漬物『山家漬』も。こちらもぜひお土産にどうぞ!

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2019-04-27 | Posted in area guide, seasonsNo Comments » 

 

公開講座 「魚沼 食の学校2019」

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ゴールデンウィーク明けの5月8日。里山十帖で下記の講座が開かれます。日本はもちろん世界のレストランシーンを知ることができる、とても貴重な講演会。ぜひ皆さま、お誘い合わせの上、お越しください。

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雪国観光圏主催の「魚沼 食の学校」。2019年の第一回目は、雑誌「料理通信」編集主幹の君島佐和子さんを講師に迎え、近年のレストランの潮流を考えます。

そのテーマの一つとして欠かせないのが「サスティナブルな料理」。多くのシェフが各地の食文化を守ることやフードマイレージの削減などに取り組んでいますが、その一つとして注目されているのが「固定種の野菜」や「保存・発酵文化」。

新潟にはたくさんの固定種の野菜があり、保存や発酵文化が根付いていますが、実はこれ、世界的にはすごく注目されているものなのです。ちょっと視点を変えれば、私たちは世界的に誇る食材を持っていることがわかります。

今回は日本だけでなく、世界のレストランや固定種の保存や発酵・旨味をテーマに、料理界のトレンドを交えてお話しいただきます。

飲食店や農業に従事する方はもちろん、皆さん、ぜひお誘い合わせの上、お越しください。

ゲスト:君島佐和子/『料理通信』編集主幹
1995年『料理王国』編集部へ、2002年より編集長を務める。2006年6月、国内外の食の最前線の情報を独自の視点で提示するフードマガジン『料理通信』を創刊。編集長を経て、編集主幹。’食で未来をつくる・食の未来を考える’をテーマにする「The Cuisine Press」(Web料理通信)で様々なコンテンツを届ける。

ファシリテーター:岩佐十良/「自遊人」編集長

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日時:2019年5月8日(水) 11:00~14:00
会場:里山十帖
参加費:雪国観光圏7市町村に在住、在勤、またはご出身の方500円。それ以外の地域の方、3,000円。

定員100名程度

<当日のスケジュール>
11:00 雪国観光圏内事業者の取り組み発表
11:50 ご講演(1時間30分)
13:20 質疑応答
13:50 名刺交換等(14:00ごろ終了予定)

<参加資格>
雪国観光圏7市町村に在住、在勤、またはご出身の方に向けた講座ですが、それ以外の方も歓迎です。
※雪国観光圏7市町村とは?/新潟県魚沼市、南魚沼市、湯沢町、十日町市、津南町、群馬県みなかみ町、長野県栄村。

<参加の申し込みについて>
facebookイベントページで「参加」を押してください(同行者がいらっしゃる方は代表者が「参加」を押していただき、同行者の人数をこちらのページにてコメントください)。
※当日のご参加は必ず11:00からお願いいたします。
※お車でお越しの方へ:当日は上越国際スキー場の大沢ゲレンデより送迎を行います。10:40ごろ、大沢ゲレンデ駐車場にお集りください。

facebookイベントページ
https://www.facebook.com/events/447877959081288/

主催:一般社団法人 雪国観光圏 食のワーキンググループ(座長:岩佐十良)
協賛:株式会社自遊人 里山十帖

2019-04-25 | Posted in event, foodNo Comments »